応募準備 / 書類の見直し / 面接準備

工事経歴を、
自分の担当から整理する

経験を振り返り、職務経歴書の文章素材や、転職エージェントに相談するための工事経歴メモを作れます。分かる項目だけ入力してください。空欄や不明な成果を自動で補うことはありません。

入力内容はこの画面内で処理します

入力する前に

会社・発注者・現場の名前、住所、個人情報、非公開の金額・工程・事故の情報は入力しないでください。「工事A」や「中規模の改修」などに置き換えます。

このツールは入力をネットに送らず、保存もしません。保存機能はありませんが、ブラウザが入力を復元する場合があります。共用端末では、使い終わったら「すべて消去する」を押してください。コピー後の内容や保存したファイルは、ご自身で管理してください。

守秘確認は項目ごとに行います。会社の規程や契約を確認し、社外に示せる項目だけを選んでください。ツールが守秘義務への適合を判断することはありません。

使い方

  1. 本人の役割と、会社・チームの成果を分けて入力する
  2. 入力した項目の「守秘確認」を選び、出力する項目にチェックする。空欄の項目は操作不要です
  3. 文章素材を確認し、コピーまたは印刷する
記入例と、経験がない場合

以下は架空の例です。工事種別「改修工事」、本人の役割「工程調整の補助」、具体的な担当「週間予定の変更を協力会社へ連絡」。結果を確認できなければ空欄のままにします。

施工管理が未経験なら、工事欄は飛ばせます。「工事以外の経験」に、別の仕事で自分が行った調整や確認を記入できます。資格だけの整理もできます。

最大10件。期間が重なる工事は同時担当として扱い、経験年数を足し合わせません。継続中・年月不明の期間は自動で重複を確認できないため、ご自身で確認してください。